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栃木県那須野ヶ原
レンタルファーム(貸し農園)

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【150ページの電子書籍】
超簡単とちぎの農園オーナー
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@ 新規就農トレーニングファーム
A 週末滞在型 アパートも格安
B 那須高原レンタルファーム

C ポケットファーム(1坪)

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★レンタルファーム
利用者のブログ紹介


事業主体 
 ファーム スタイル合同会社
324-0018 
栃木県大田原市上奥沢550-4 
ラビットハウスA棟A
atom-21@nasuclub.co.jp
代表人見浩

代表直通 090-1456-5271

お気軽にメール
お電話下さい。

ボランティアの企画・運営
イベントスタッフ募集
(成功報酬制度有り)


★利用者無料提供中
    ファームスタイルオリジナル
    元肥一発有機肥料

レンタルファームのファームスタイル 
大田原農園の農業教室 第2弾!!
 秋野菜の最大収穫競争ゲームを兼ねた 男の夢とロマン!!


9月11日午後3時より 道の駅 与一の郷で説明会 参加費無料

新着情報 第1  NHKで紹介されました
”第1弾の農業教室”が放映されました。
            ※第2段は こちらをクリック


新着情報 第2 焼酎作り のためのサツマイモ植付
11月焼酎委託生産予定 イベント開催参加者募集中


新着情報 第3 味噌作り のための大豆タネまき
12月 味噌仕込みの参加者募集中


新着情報 第4 とちぎの那須高原 大田原で
超簡単な農園オーナー募集中


@野菜のタネまき(作業1回目)


Aタネまき 二週間後の野菜生育の様子


B 野菜の収穫 (作業2回目)


ポケットマネーで 1坪ポケットファーム  
1坪ポケットファームは、素人でも2回行くだけで(事例)

<<お申込の簡単な流れ>>

通う暇がない。どのくらい手間がかかるか心配。
迷っているなら 1坪から 始めてみませんか!!

ポケットファーム(1坪) 年間利用料9,800円

ポケットマネーで ポケットファーム スタイル
お奨め書籍 藤田智著「一坪家庭菜園」 家の光協会 税込1575円

まずは、下記の利用者の声をご覧下さい。

ホームページを見て知り
場所が遠そうなのではないかと思いましたが,来てみるとそれ程苦にはなりませんでした。本当に自分で作物を作るのができるか不安の初心者ですので、親切に指導していただける点が決め手でした。
遠くから来る人が大勢いて驚きました。都会では知ることができない野菜の成長過程を知ることができて、興味深いです。新鮮な野菜の美味しさをはじめて知りました。時々収穫に行って食卓に並ぶ。とてもうれしいことです。
お問合せ・お申込先
人見代表直通
090-1456-5271
atom-21@nasuclub.co.jp
FAX 050-3488-6454 

 <<利用申込方法>>
下記をクリックし、記入後
上記にメール、FAX、
郵送でお送りください。
利用料金は、農園で徴収します。
1坪ポケットファーム
利用申込書(ワード形式)
農園ュース
@男の自然農業教室 説明会開催
レンタルファームのファームスタイル 大田原農園の
農業教室 第2弾!!
 秋野菜の最大収穫競争ゲームを兼ねた 男の夢とロマン!!

説明会開催
● 9月11日 道の駅 与一の郷

A有機菜園講習とミニ収穫祭しました

●野菜植付 4月24日 野菜植付
●ミニ収穫祭6月26日ミニ収穫祭




Bポケットファームが
雑誌に掲載
「週農本!」
 \780(税込み)
株式会社
かぴさまエンターティメント
いなかスィッチ 特別編集


C 「超簡単な有機菜園講習会」

昨年9月に
素人対象に開催しました。
東京や母子での参加もありました。

 
D 白菜キムチ作り体験しました
超簡単な有機菜園講習&体験で
植えた白菜の収穫に合わせ
大田原特産のトウガラシを使いました。
(参加者の声必見)
今年4月にキムチ野菜植付計画!!
関心のある方は
ここをクリックメール頂ければ
直接ご案内いたします。
  
有機・無農薬栽培を目指しています!
 
農業や野菜の素人で未経験者

農園、お金、時間がなくても 簡単に始められます。



野菜の種類や栽培計画をファームスタイルがアドバイスしますので

月1回 農園に足を運んで 1回1時間 程度の作業でも野菜栽培は可能です。

ジャガイモやトウモロコシなどは

植付と収穫だけの2回でも なんとかなります。

最大の問題は、雑草です。

ファームスタイルでは、有機の「雑草抑制材」を無料で使えますので安心です。

さらに、「作業代行チケット」制度もありますので

ちょっとの作業には、専門のスタッフに委託できます。

青空農業大学校も開催中。畑のマイスター認定。
一ツ星の認定を得ると直営野菜直売所に野菜を販売できる資格を得られます!!

皆さんは、ロシアのダーチャを知っていますか。

日本も近い将来は、このようになるのではないかとイメージしています。

ホームページからの引用を下記に紹介します。
ロシアは、貧しいようでもあり、豊かなようでもあり、日本人の感覚からすると不思議な国です。
その“不思議”を解く一つの鍵が“ロシアのダーチャ”なのです。
なにしろ、ロシア全土の殆どの野菜、果物を作り出してしまうのですから。
「農園付き別荘」と訳されていますが、日本の市民農園、ドイツのクラインガルテンに近いもので、ロシアにおいて独特の発達を遂げた制度なのです。
1997年の統計データによりますと、ロシア全体では2,200万世帯がダーチャを所有し、その総面積はおよそ182万ヘクタールです。
ジャガイモの90%、果物の77%、野菜の73%はダーチャでつくられています。


実践した方の感想を まず1つご覧下さい。

  【30代主婦】

  誰にでも出来るという所がすごく良かったです。」

  手軽に出来るし

  次から次へと実がなる様子を間近に感じる事ができ

  自分達が育てたミニトマトが食卓に並ぶと

  子供達が自分が育てたんだよと

  目を輝かせながら嬉しそうに話しをして

  美味しいと喜びながら食べる様子に心が和み

  楽しい会話が続きます。

  育てる事の大切さや

  自分達で水をあげたり話しかけたりして

  愛情を込めて育てたミニトマトは何よりも美味しく

  大切なものだったと思います。

  お弁当に1つ入れるから採っておいでと

  声をかけると一番美味しそうなのを採ってきたよと

  幼稚園に行って

  お弁当の時間になると

  みんなに自慢して 嬉しくて

  観察日記をつけたりして

  子供達にとってもいい思い出となりました。

  小さい子供さんのいる家庭では ぜひおすすめします。

  子供達と共にたくさんの事を学ぶ事ができました。

 
  【男性 茨城県のビルのオーナー】 週末農業始めました

  すばらしいですね!

  初心者には、分かりやすい内容です。

  これは今までにない、分かりやすいモノですので

  欲しい人は必ずいます。

  私も同じ仲間が、増えることはすごくうれしいです。


  さらに

●「本当かなぁ・・・」と思っていたのですが、

ビックリ!気軽で楽しくとりかかれる内容で、先生は「賢人」だなあと感心致しました。

 たくさんの経験と知識を積んだからこそ


●少人数の家庭で、楽しんで使えそうです。

 野菜を少しずつ作ってますが、一段と幅が広がり

、友人知人に広めていきたいと思います。

●定年を迎え初めて野菜作りをはじめました。

定年後にこんな楽しい生活があるとは・・・現在30種類くらいの野菜と戦っております。

●野菜作りは難しいと思っていましたが、楽しく簡単にできることがわかりました。

とても良かったです。

お友達も進めたいです。ありがとうございました。

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21年8月1日 ミニ収穫祭 イベント 「国際医療福祉大学生も飛び入り参加」
事業主体 : ファーム スタイル合同会社
324-0018 栃木県大田原市上奥沢550-4
ラビットハウスA棟A
atom-21@nasuclub.co.jp
代表社員人見浩
「スーパーで買う野菜は食べないのに、
 
  人見さんの野菜直売所の野菜はおいしいと言って食べてくれる」。

  子供連れの主婦の一言が忘れられない。

  「野菜を食べろと押し付けても駄目・おいしければ自然に食べる」。

  それだけに野菜への愛着、こだわりは誰にも劣らない。

  朝採れた野菜をその日に東京の「サザエさん通り」に運び直売したこともある。

  「いつも食べている野菜よりおいしいと言われた」。

  おいしい野菜はどこにでも受け入れられると自信を強めた。

  農家に生まれ、農学部で学び、JAに勤めたという人見氏ならでの選択と言える。
 

            平成18年8月 日本経済新聞「とちぎ発 改革の旗手たち」より

 
  民放テレビやラジオ 新聞 地方情報誌でも多数取り上げていただいています。
代表社員の人見浩の最近の主な講演
 
  平成19年10月 栃木県農務部 「食と農のカレッジ」で消費者への講演

  平成20年 3月 日本農業経済学会(宇都宮大学で開催)での特別講演

  平成20年 7月 栃木県農業大学校での農業後継者学生への特別講義

  平成20年 8月 栃木県芳賀農業振興事務所でのプロの農家への講演



  こんにちは 人見 浩です。

  私は、栃木県那須高原の農家の後継者として生まれました。
 
  宇都宮大学農学部で水稲や野菜を学びました。

  私の恩師は2年前に亡くなりましたが、

  日本農学者100人に選ばれ、

  日本農業発展に貢献した方でした。

  現場をとても大切にして

  「本を読むな。植物から教えてもらえ」と

  毎日の植物観察の大切さを指導いただきました。

  時間がかかりましたが、

  おかげで私は野菜との会話もできるようになりました。

  つまり、野菜が水を欲しいのか 肥料が欲しいのか 

  病気にかかっているのかなどがわかるようになりました。

  自分で言うのも恥ずかしいですが、

  植物と会話をできる能力を身に付けたことが、

  その後の仕事に役に立ちました。

  那須野農協に水稲や野菜の指導員として就職した初日に

  永年農業に携わっているプロの農家にも肥料などの指導ができました。

  農家の人々との研究も行いながら野菜栽培の現場で多くの経験もしました。